読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

思いの丈☆宅配便

書いて読んで繋がりませんか!

きっと坂本九は、永六輔にあえた筈さ

夕刊の素粒子が面白い。
思わず、手を叩いてしまった。
まずは、一読を。
「山の日の翌日は安全を祈る日。御巣鷹で旅立った坂本九さんに永六輔さんは再会したか。上を向けば六八九トリオ」

私の予想では、こう。
「お元気でしたか」坂本九
「ああ、君こそ、あの時のままじゃないか、若いね」永六輔
「まだまだ教えて頂きたいことがあるんですよ。どうぞ、ご教授下さい」坂本九
「これから、楽しくやっていこうな」永六輔

笑い声が聞こえてきそうだ。
いつか、そちらに行ったら、お近づきになりたい。
皆様も、ご一緒にね。